ひつじ日和

少ない服で暮らすコツ・断捨離のコツを配信。「少ないものをすっきりと収納する」方法を研究中。

おしゃれな部屋にあこがれるとお金があっという間に無くなる。使えるものは壊れるまで使う

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我が家では基本的に、物は壊れるまで使います。

 

我が家にある家電や家具は何年も使っているものが多いです。

テレビボードは夫が中学生くらいから使っているものだし、ローテーブルや扇風機、鍋の一部は私が一人暮らしを始めたころから使っている物です。その他にも、長年使っているものが多くテイストがバラバラなので、はっきり言って、おしゃれな部屋とはほど遠いです^^;

 

部屋の家具や家電のテイストを統一させておしゃれにしたいなと思うこともありますが、まだまだ使えるものを捨てるのはお金がもったいないなと思ってしまうんですよね。

 

使っていないモノはどんどん捨てるけど、使っている古いものは壊れるまで使います。おしゃれな部屋にするために、家具や家電やキッチン用品を買い替えると考えると、お金がいくらあっても足りない気がします。やり始めたら、自分が納得いくまで買い替えたくなってしまうと思うので、想像するだけで恐ろしいです・・・。

 

今使っているものが壊れたら、次に買うものは好きなテイストにしたいなと思っていますが、物ってそうそう壊れません。安いものだから早く壊れるわけでもなく、高いものだから長持ちするわけでもないんですよね。

 

私の場合、おしゃれな部屋・家に住むことに重きを置いていないので、基本的に使えればOKだし、古くてテイストの合わないものでもきれいに掃除してると、気にならないんです。

 

これからも、使えるものは壊れるまで使う。

使わないものは捨てる。

というスタイルで行こうと思います。

 

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