ひつじ日和

おうち大好きな私の「居心地のいい家づくり」の記録。

料理をストレスなく進める4つの方法。

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料理をストレスなく進めるために工夫していることがあります。

 

それは、

使った食器はすぐに洗う

コンロ周りはいつもきれいにしておく

冷蔵庫はスカスカにしておく

食器は取り出しやすくしておく

などです。

 

使った食器はすぐに洗う

さあ、料理しよう!と思った時にシンクに使用済みの食器が山積みだと、それだけで料理をする気がなくなります。衛生的にも、使用済みの食器をそのままにしておくのはよろしくないので、使ったらすぐに洗うようにしています。

 

 

コンロ周りはいつもきれいにしておく

コンロ周りが汚れていても料理はできますが、コンロ周りがきれいなのと汚いのでは、料理をする時の気分が全く違います。掃除したてのコンロは、ピカピカで料理をする時もテンションが上がります。

私は、夕飯後の食器洗いが終わったタイミングで、コンロ周りも掃除して、ゴトクも洗ってきれいにしておきます。これまでは、晴れた日限定でゴトクを洗っていたのですが、やはり毎日洗った方が汚れも取れやすいし、ピカピカで気持ち良さが違うので、毎日やるようになりました。

 

 

冷蔵庫はスカスカにしておく

冷蔵庫にたくさん食材があると管理しきれず、料理するときにも食材が取り出しにくいので、食材は2日くらいで食べきる量を買っています。これだと、毎日新鮮な食材を食べられるし、賞味期限も気にする必要がないので楽です。

 

 

食器は取り出しやすくしておく

出来上がった料理を盛り付ける時にお皿をさっと出せないと面倒なので、食器はなるべく重ねて収納しないようにしています。

大き目のお皿は立てて収納すると、かなり取り出しやすいです。

あとは、食器の数を少なくすることも重要です。食器がありすぎるとお皿選びで時間もかかるし、食器が収納しきれなくなって、取り出しにくくなる原因になります。

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まとめ

現在は料理が好きな私ですが、昔は料理するのがあまり好きではありませんでした。

料理自体が苦手なわけではなく、よく考えてみると料理に付随する、食器洗いとか、食材管理とか、食器収納などを考えるのが苦手だったんだと思います。

 

それに気づいてからは、シンクをきれいにしたり、コンロ周りをきれいにしたり気を付けるようになって、結果的に料理も好きになりました^^

 

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